なんか、最近成人式とかいろいろとあって
懐かしい人とかに久しぶりに会ったわけなんだけど、
変わってる人も変わってない人もいて
変わってる人っていうのは
中身も変わってるんだなって思ったわけであります。
そんな中で
まぁ思ったことが
人を見る目というものでありまして。
まぁ、成人式の中では
いい子だと思って話してたヤツが
実は鬼畜だったとか、
純粋だったあいつが
遊び人に変わっていたとか、
そんなことが多々あったわけなんですけれども。
俺はいったいそーゆー人をどうやって判断しているんだろうと
思ったわけなんです。
というか、
俺には人を見る目がないんじゃないか
と思ったわけです。
中学のときの友達に
「てっぴー見る目なさすぎ」
っていわれて
反論できなかったわけなんですけど
俺の人の善し悪しの判断は
周りの評価に左右されすぎなんじゃないかと。
実際に俺が判断できている部分っていうのは
極わずかで、
ちょっとまわりに
「あいつは地元で遊びまくってるらしいよ」
とか
「金貸したら返ってこないよ」
とか
そんなちょっとした一言を聞いただけで
俺のその判断は
すぐに揺らいで
善と悪の間をさまよい続けてしまう気がする。
なんか
そーゆーのってどうなんだろう。
まぁ、俺がB専であるっていう部分で言えば
自分の価値判断基準を持てているとは言えるのかも知れないけど
それは外見という要素だけで人を判断しているに過ぎないし
とくに人の中身を見る力が
俺には足りていないんじゃないかなって思って。
確かに人の性格や内面を見ることは
容易ではないかもしれないけれども
周りの評価に完全に依存し続けると
自分の価値までなくなってしまう。
そんな気がしてしょうがないです。
男だろうが女だろうが
友達だと思ってた人でも
ちょっと周りが手のひらを返し始めたら
自分も返してしまう
というのは
正直怖いし
自分がそうされても
とてもつらいと思う。
信憑性のない他人の意見、判断、情報
そんなもので人の価値を決めてしまうことは、
正直言ってとても危険だと思う。
小泉人気とかを見てると
世間的にもそうなのかな・・・
こう思ってるのが俺だけじゃないといいけど。
でも、そうだとしたら
俺の根も葉もない噂が広まって
周りがだんだんと手のひらを返し始めると
俺の周りの敵は加速度的に増えていって
俺はもう立ち直れなくなる気がする。
だから、人を見る目がない人間は
俺だけで十分かもしれない。
そんなことを考えてました。
懐かしい人とかに久しぶりに会ったわけなんだけど、
変わってる人も変わってない人もいて
変わってる人っていうのは
中身も変わってるんだなって思ったわけであります。
そんな中で
まぁ思ったことが
人を見る目というものでありまして。
まぁ、成人式の中では
いい子だと思って話してたヤツが
実は鬼畜だったとか、
純粋だったあいつが
遊び人に変わっていたとか、
そんなことが多々あったわけなんですけれども。
俺はいったいそーゆー人をどうやって判断しているんだろうと
思ったわけなんです。
というか、
俺には人を見る目がないんじゃないか
と思ったわけです。
中学のときの友達に
「てっぴー見る目なさすぎ」
っていわれて
反論できなかったわけなんですけど
俺の人の善し悪しの判断は
周りの評価に左右されすぎなんじゃないかと。
実際に俺が判断できている部分っていうのは
極わずかで、
ちょっとまわりに
「あいつは地元で遊びまくってるらしいよ」
とか
「金貸したら返ってこないよ」
とか
そんなちょっとした一言を聞いただけで
俺のその判断は
すぐに揺らいで
善と悪の間をさまよい続けてしまう気がする。
なんか
そーゆーのってどうなんだろう。
まぁ、俺がB専であるっていう部分で言えば
自分の価値判断基準を持てているとは言えるのかも知れないけど
それは外見という要素だけで人を判断しているに過ぎないし
とくに人の中身を見る力が
俺には足りていないんじゃないかなって思って。
確かに人の性格や内面を見ることは
容易ではないかもしれないけれども
周りの評価に完全に依存し続けると
自分の価値までなくなってしまう。
そんな気がしてしょうがないです。
男だろうが女だろうが
友達だと思ってた人でも
ちょっと周りが手のひらを返し始めたら
自分も返してしまう
というのは
正直怖いし
自分がそうされても
とてもつらいと思う。
信憑性のない他人の意見、判断、情報
そんなもので人の価値を決めてしまうことは、
正直言ってとても危険だと思う。
小泉人気とかを見てると
世間的にもそうなのかな・・・
こう思ってるのが俺だけじゃないといいけど。
でも、そうだとしたら
俺の根も葉もない噂が広まって
周りがだんだんと手のひらを返し始めると
俺の周りの敵は加速度的に増えていって
俺はもう立ち直れなくなる気がする。
だから、人を見る目がない人間は
俺だけで十分かもしれない。
そんなことを考えてました。